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トピア内野手の463トピア

トピア内野手のブログ。華麗にゲッツーを捌き、打席では進塁打を打てる選手目指します。

「つとむぅ 由来」がヤフーのサジェストで出てくる件について

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皆さま、こんにちは。トピア内野手です。
本日のブログタイトルについてご存知でしょうか?先週末くらいからでしょうか?ロッテファンが愛してやまない「つとむぅ」が突如ヤフーの検索窓に登場しました。
正確に言うと「つとむぅ」とヤフーの検索窓に打ち込むと「つとむぅ 由来」「つとむぅ 監督」「つとむぅ 由来 伊東」と出てきます。

ちなみに「つとむぅ由来」を見ても由来らしきものは出てこず、どなたかのツイートが出てくることがほとんどです。
私自身「つとむぅ」と書いたことはほとんどないと思います。ロッテのイケメン5を挙げるときに「つとむう」「つとむぅ」「勤(きん)ちゃん」みたいな書き方をしたくらいかもしれません。覚えている範囲ではほぼなしです。「つとむぅ」の由来を知っている方、教えてください。

こまけえことを言いますとトピア内野手(30)がツイッターでつぶやくのも、本ブログで書くのも「つとむう」です。「う」が大きいのです。
一文字一文字をはっきり発音したいから「つとむう」。字面だけでご飯が食べられそう。たまごかけごはんみたいな王道感。醤油をたら~り。栄養たっぷり。さらさらと喉元に訪れる米粒と卵のランデブー。ああ、日本人で良かった・・・(涙)みたいな。
「つとむぅ」はギュッと丸めたおにぎりみたいな感じ。具は昆布。のりはなし。片手で勇ましくかぶりつく。冷えても味わいある握り飯。どちらもおいしくて素敵ですが、別物。伝わりますでしょうか?
でも伊東監督を好き!親しんでいる!盛り立てたいと思ってるし、胴上げしたい!という気持ちが伝わってくるので「う」の大小はこだわることではないと思います。
好きな呼称を使ってみんなで「伊東勤監督」を盛り上げていきましょう。「つとむう」もしくは「つとむぅ」グッズが作られるその日まで・・・。

私の「つとむう始め」をせっかくなので記載しておきます。もう二度と語ることもないと思いますので(笑)
2014年ごろのある日、伊東勤監督への愛が溢れ、キャー!とはしゃぎ、その旨を全世界にツイートしたかったのですが、伊東!だと別な人だと思われちゃうかもしれないし、伊東監督!だとカタすぎる。つとむ!だと亀山つとむだと思われるかもしれない。そんな考えが0.001秒の間に駆け巡った。私は漫画「東京大学物語」の村上君のようだった。
そして思わずツイッターに投下した「つとむう」それだけのことです。
伊東勤さんからあふれ出る苦労知性歴史、今のロッテは違うぞと思わせる名采配に選手起用、レジェンドなのにただよう親しみやすさ、懐の深さ、そして人間的にも丸くなった結果の見た目(かわいらしさ)。それらをひっくるめて出てきた「つとむう」なのです。伊東勤監督のことを2013年5月頃から性的な目で見ている女が、1年ほど隠しつづけたけれど限界が来た末の呼称が「つとむう」。
一方的なTwitter。勝手に親しんだっていいじゃない。なんのドラマもないのです。
ただただ伊東勤さんが魅力的だっただけ。ここまで読んでいただいてありがとうございました。
残念ながら「つとむう」はヤフー検索窓デビューをかましていないようです。個人的には・・・それが少しだけ悔しいです。
「つとむぅ」と言い出した方がいらっしゃったらともに酒でも飲みながら語り合いたいです。
古今東西伊東勤さんの魅力~パンパン(手拍子)「セクシーボイス!」パンパン(手拍子)「のっそり移動(してくれるサービス精神)!」みたいなことをやりたいです。

「つとむぅ」のヤフー検索デビューにより、みんな伊東勤監督が大好きなんだ!と言えるチャンスだったのでここぞとばかりに長々書かせていただきました。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
人生は限りあるので、できる限り、後悔せぬようつとむう最高とこれからも言っていく所存です。
それがアタシ、トピア内野手なのです。
本日はありがとうございました。