トピア内野手の463トピア

トピア内野手のブログ。華麗にゲッツーを捌き、打席では進塁打を打てる選手目指します。

つとむうのことを嫌いになる日

「伊東監督のこと、まだ好きなんですか?」
16日にライブに出たとき、SMA所属の先輩芸人 しめじクリニックのあんごさんに言われたセリフです。
とてもびっくりした。
私が「つとむう」こと伊東勤さんのこと嫌いになる日が来るなんて考えたことなかった。そりゃ嫌いになると思って好きになることはないよね。離婚すると思って結婚することはないもんね。
私はつとむうのことを性的な目で見てるだけなので、一方通行だけれども。
つとむうを嫌いになるシチュエーションってあるのかな?と一応考えて見ました。

①東京ドームのトイレのドアを蹴り足を負傷
【ロッテ】伊東監督「総力戦。こちらとしては痛い形で負けた」 : スポーツ報知 http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170618-OHT1T50201.html
正直なんとも思わないです。
むしろ闘志溢れてるんだな、足早く治ればいいなと思うだけです。
モノに当たっちゃダメ!と以前言っていたのでそれだけ追い込まれているのでしょう。なんとかしてあげたいです。
何もできなくてごめんね。と思います。

左右病がひどい
あの名将ノムさんでも左右病なのです。
もしつとむうが左右病だったとしても、それだけで今までの功績がなくなるわけではありません。
左右病っていいことではないですが、だからって嫌いになることはありませんし、好きじゃなくなることもありません。
伊東監督が左右病かどうかはさておき、ロエル・サントスは左投手のときでもスタメンにしてほしいです。
積極性があり、戦う意思を感じるから。あと伊志嶺や加藤や荻野より打つから。
不運なセカンドライナーで飛び出してアウトになったら本当に悔しがるサントス。
ZOZOマリンをとても素晴らしい球場と言い、風速13メートルも台風みたい!と無邪気に楽しむサントス。
もちろんリップサービスもあるでしょうが、異国の地でアピールする姿にグッと来てしまう。
次の塁に進みたい気持ちが強すぎて飛び出さないか心配することもありますが(笑)。
プロは結果を出してなんぼだけど無気力なプレーを観ていると士気が下がるし、面白くない。
観ていてワクワクするプレーができる選手はぜひ使ってもらいたいと思う。

③移動中スマホで競輪アプリを見ている
むしろ何が問題なんでしょう?50代でスマホが使いこなせるってすごいと思います。
競輪はつとむうの趣味ですし、合法の賭博です。自由です。

④「愛しい○○!おはよー!チュッ!(笑)」メールを愛人に送っていた
なんか聞いたことある話ですねえ。もしこのようなことがあったら、女サイドを責めるでしょう。女の敵は女ですから。
大人であれば自己責任なんじゃないのかと思います。
むしろつとむう文才あるじゃん!と喜びそうです。
不倫って悪いことなんですけど、つとむう男として現役じゃん!とドギマギしちゃうかもしれません。

⑤未成年者に手を出す
これは結構がっかりするんじゃないでしょうか。
こんな話はまるで聞いたことはないです。こちらはつとむうの名誉のために言っておきます。「もしこんなことがあったら」という仮定です。
でもつとむうが大好きなアタシが未成年だったら良かったのかな…って自分が未成年じゃないことを悔やみ、反省すると思います。
世間が何を言おうとそれと監督として素晴らしかった事実は変わりませんし、応援することには変わりありません。
ただつとむうって昔好きなタイプの女性を聞かれてバレーボールの三屋裕子さんなどアイドルやタレントとかけ離れたキリッとした大人の女性を答えているので絶対ないと思います。

野球賭博
これはアウトかなあ。アウトです。法律的にも野球人としても。
なんだよつとむう!見損なった!ってなります。
でも野球賭博した背景が知りたくなると思う。そこがわからないと何も言えません。
見損なうだろうけど、嫌いにはなれないんじゃないかなあ。
「つとむうはやってはいけないことをした」と口では言いながらも心の中に根付いた情熱は消えることはないと思います。
ただ、ご本人の名誉のために言うとこんなこと絶対あり得ませんけどね。
小さな巨人的に言うと500パーセントの確証があります。つとむうそんなことしないわよ!するわけないじゃん!

あくまで「もしも」の話なので、実際ちょっとしたことで心が冷めたりするんでしょうか?それはわからないですが、色々イマジネーションしたかぎりでは嫌いになんかなれないんだなって思います。
もしつとむう愛を卒業することがあればきちんとお伝えしますのでご安心ください。
ただ、卒業する予定はありません!
芸歴より長いつとむう愛。
明日、私は芸人を引退しますが、つとむう愛は生涯現役でがんばります。